ハヤブサ消防団<第2話ネタバレ>立木・真鍋・住職怪しい人物が登場する第2話だった

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ネタバレに触れるポイントがたくさんあるので、
まだ未視聴の方は、ご注意ください!!

こんにちわ。
ハヤブサ消防団第2話、見たので、感想とネタバレをご紹介します。

すごく怪しい内容だったので、全員が容疑者に見えてしまう。。。

浩喜の死の真相はわかるのか?
誰がキーパーソンなのか?

物語の展開が気になります!!

ネタバレに触れているため、先をまだ見たくない方はご注意ください。

まだ1話も見てないよ!という方へダイジェストご覧ください✨
↓↓

目次

ハヤブサ消防団の作品情報

原作池井戸潤
監督常廣丈太(テレビ朝日)
山本大輔
チーフプロデューサー三輪祐見子
キャスト中村倫也・川口春菜・満島真之介・生瀬勝久・梶原善・岡部たかし
放送開始2023年7月13日夜9時スタート
音楽ちゃんみな ”命日”

池井戸潤:(小説)半沢直樹・花咲舞・下町ロケットなど

ハヤブサ消防団のキャスト

主要人物
三馬太郎…中村倫也
作家でスランプ中に、亡父の故郷のハヤブサ地区を訪れたことで、そこに移住し、執筆活動をする。
ハヤブサ地区の放火や事件の真相を追う。

立木彩…川口春奈
太郎と同様に、ハヤブサ地区に移住。
映像ディレクター。縁もゆかりもないと第2話で、言っているけれど、謎。

(かなり怪しく映っているけれど、本当は、事件の真相を探っているようにも思う。)

ハヤブサ消防団
藤本勘介…満島真之介
「八百万工務店」勤務していて、太郎と小さい頃、遊んでおり、再開し仲良くなる。

徳田省吾…岡部たかし(団長)
呉服店「一徳堂」の二代目店主。

森野洋輔…梶原善
副分団長。町役場の土木課に勤務。

宮原郁夫… 橋本じゅん(分団長。)
養鶏場「宮原養鶏」を経営。
山原とは犬猿の仲。第2話でネチネチ喧嘩している。

山原賢作… 生瀬勝久
林業メーカー「山原林業」の社長。

賀来武彦… 福田転球
協力団員。酒飲みの憩いの場「居酒屋サンカク」の店主。

ハヤブサ地区の関係者
山原浩喜… 一ノ瀬ワタル
波川志津雄の自宅が火災後に行方不明となり、「一の滝」の滝壺で水死体で発見される。
村では、ワルのような扱いをされているけれど、本当のところは不明。
近所の人に自分が作った野菜を持っていくなど、心優しい一面もあった。

真鍋明光… 古川雄大
第2話では、浩喜の死がまるで、浩喜が悪いかのように噂を流したと三馬は考えている。
太陽光発電を手掛ける「ルミナスソーラー」の営業スタッフ。

江西佑空… 麿赤兒
「隋明寺」の住職。滑川さんの件では、何か知っている模様。


ハヤブサ消防団第2話のネタバレ

三馬は、入団したばかりの消防団の練習に駆り出されて忙しい毎日を送っていた。
消防団が日ごろの訓練の成果を披露する“消防操法大会”に向けて、大人の部活のように日々練習に明け暮れていた。

分団長の宮原郁夫がピリピリしており、
犬猿の仲の山原賢作と練習で顔を合わせると喧嘩していた。

そんな中、三馬はハヤブサ地区を襲った連続放火事件の犯人が、
先日遺体となって見つかった浩喜というウワサが出回っていることを知る。


浩喜と生前会話したこともあり、彼が本当にそんなに悪い人間なのかと戸惑う。
根拠のないウワサが1,000人規模の小さな集落であっという間に広がったことにかなり違和感を持っていた。


太郎は消防団のメンバーで役場勤務の森野洋輔から「相談がある」と声をかけられる。

約束の場所へ行ってみると、
役場の企画課員・矢内潤と、移住してからずっと気になっていた謎の女性、立木彩の姿がそこにはあったのだ。


相談というのは、ハヤブサの町おこしで、ドラマを作成するので、その脚本をお願いできないかというものだった。
ドラマの打ち合わせでわかったのは、立木は、三馬と同様、東京から新鮮さを求めて、移住していた。
(実際、縁もゆかりもない、立木の存在は謎だらけだ。)
そして、”またどこかで放火されたら、浩喜さんの無実は証明されますね。

<このセリフ、、ちょっと意味深な感じで述べられていました。>


そして、消防操法大会がいよいよ開催された。
そこには、謎の女性立木彩の姿もあり、三馬はいつも以上に張り切るのだが、失敗してしまう。

引用:TVer




そして、流行り浩喜の噂が気になる三馬は、村を歩いて、色々調べる。
結果、ルミナスソーラー真鍋から噂を聞いた人が多く、怪しいと推測。
直接確認しにいったのだった。

消防団の大会”全国消防操法大会”とは?

引用:TVer

今回、消防操法大会が開催されていました。
初めて見た内容なので、少し調べて見ました。
太郎の水圧がすごかったのは、ただの操作ミスなのでしょうか?
ちょっと気になり、調べてみました!!

全国消防操法大会は、
都道府県代表の消防団の皆さんが、迅速、確実かつ安全に行動するために定められた消防用機械器具の取扱い及び操作の基本について、その技術を競う大会です。

引用:消防団公式HP


ハヤブサ消防団の第2話の感想

今回も、キーになる出来事がてんこ盛りでした!!

寺の修復に、波川さんが300万円も出していた謎。
波川の工場は火の車で、そんなお金を寄付できるほどの余裕はないように思える。

じゃあ、なぜ?

そして、真鍋はなぜ浩喜の死のデタラメな事実を村中に広めたのか?

これも、気になる。。

そして、最後に出てきたシャクナゲとういう花。

花言葉は、”危険・警戒” 誰がどういう意図でポストに入れたのか?
そして、三馬は事件巻き込まれてしまうのか。。

どこも気になる展開が多かった今回。
第3話では、謎の女性が登場します。

一体、この先のストーリーはどうなっていくのだろう。

第3話の放送は8月3日(木)よる9時~お楽しみに!

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この記事を書いた人

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