ハヤブサ消防団(木曜ドラマ)原作と舞台モデルは実在するのか?

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ネタバレに触れるポイントがたくさんあるので、
まだ未視聴の方は、ご注意ください!!

画像引用:tv asahi  2023年7月5日現在 配信が終わることもありますので、ご了承ください。

今回は、今期お勧めTOP5に入る木曜ドラマ”ハヤブサ消防団”について、ご紹介します!

木曜ドラマはやぶさ消防団:7月13日木曜夜9時スタート 

配信情報はこちら→

目次

ハヤブサ消防団ドラマ作品情報

原作池井戸潤
監督常廣丈太(テレビ朝日)
山本大輔
チーフプロデューサー三輪祐見子
キャスト中村倫也・川口春菜・満島真之介・生瀬勝久・梶原善・岡部たかし
放送開始2023年7月13日夜9時スタート
音楽ちゃんみな ”命日”
引用:公式HP・ウィキペディア

ハヤブサ消防団ドラマ原作は?

池井戸潤:(小説)半沢直樹・花咲舞・下町ロケットなど

ドラマ化されているものは全て見応えのある面白い作品なので、今回のハヤブサ消防団も期待できますね。

メルカリでは早くも売り切れ気味!!

ハヤブサ消防団ドラマあらすじ

三馬太郎(中村)は、ミステリー作家です。

彼は5年前に文学賞を受賞し、作家業に専念するために会社を辞めました。しかし、新作を出すたびに初版部数が減り、ネットでの評価も低くなってしまいました。担当編集者の中山田洋に励まされながらも、太郎の執筆は進まず、困難な日々が続いていた。

ある日、太郎はハヤブサ地区と呼ばれる山間の集落を訪れます。
彼は父から相続した一軒家の状態を確認するために来たのですが、ハヤブサの美しい自然に魅了され、この地に移住することを決意します。

新しい生活を始めたばかりの太郎は、近所の藤本勘介から地域の飲み会に誘われ、
そこで山原賢作(生瀬勝久、宮原郁夫(橋本じゅん、森野洋輔(梶原善、徳田省吾(岡部たかし)
といったハヤブサ地区の男たちと出会い、彼らから消防団への入団を勧められます。

初めは入団を断るつもりだった太郎ですが、火災が発生し、消防団の活動を目の当たりにすると、
ハヤブサを守りたいという思いに駆られ、参加することを決意します。

しかし、ハヤブサ地区では最近不審火が続いており、消防団のメンバーたちは連続放火事件を疑っています。

太郎は調査を進める中で、不審火に遭った家々が土地を売却していたことを突き止めます。
疑いの目がタウンソーラーの真鍋に向けられますが、彼にはアリバイがあります。

しかし、太郎は山原家の家紋と宗教法人が崇拝する十字架の形が似ていることに気づきます。

また、タウンソーラーの土地買収は太陽光発電だけでない別の目的がある可能性を推理し、山原家の家系図に書かれていない山原展子の行方を追います。

太郎の調査の結果、事件の真相が明らかになります。

毎回素晴らしい作品を世に送り出している池井戸潤さんのこの作品も、面白いに違いない。原作も読みたいな。

ハヤブサ消防団ドラマ主題歌

主題歌はちゃんみなさんの命日という曲です。

エンディングソングを聞くだけでも、スリルを感じられるような曲だと思います。
作品に期待!!

Youtubeで一部の流れていたので、ご紹介しますね。
↓↓

ハヤブサ消防団の舞台はどこ?実在するのか?

ハヤブサ消防団の舞台、”八百津町”は本当に存在するのでしょうか。

池井戸潤さんの地元だそうです。
現在、ハヤブサプロジェクトという町おこし事業があるようです。
気になる方は、以下のリンクからHPをご覧ください。


町おこし事業として、ハヤブサプロジェクトというプロジェクトを発足しているそうです。

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